『抗酸化住宅』 抗酸化工法でつくる人と環境にやさしい家。輸入住宅にも適応できます!千葉県我孫子市注文住宅〜竹屋共栄住宅〜
人間の生活の三大基本である衣・食・住。竹屋は、この三大基本のひとつ「住」のエキスパートとして、皆様に、そして社会に奉仕することを使命と考えております。高度経済成長を遂げた現在の日本では、衣・食の欲求はほぼ満たされ、「住」つまり住まいを持つことが人生の大きな目標となっています。「住まい」それは言うなれば一生の財産です。竹屋は誠心誠意のサービスで、お客様にとって満足のゆく財産を作ることに心がけています。
私たちの仕事は、人間の一大事業である家づくりに積極的に参加するという醍醐味、手応え、そしてその結果としてお客様に喜ばれ、社会に貢献できるやりがいの大きな仕事であると言えます。しかし、企業は社会に貢献するばかりではなく、そこに働く人の成長がなければなりません。私たちは人の成長が企業の成長と考えます。企業は単なる営利追求の機構としてではなく、人の成長、可能性の深求の場であらねばなりません。人それぞれが持つ限りない能力を発揮し、その結果生まれてくるのが、やりがい・充実であり幸福です。私たちは、この実り多い人生を「成功人生」と呼んでいます。社員一人ひとり、歩む人生は様々ですが、誰しもが成功人生を送れる場として、竹屋は大きな可能性を提供できると確信しております。だからこそ私たちは「人の成長の推進」と「住まいのトータルプロデュ−ス」を二大使命として社会に貢献する人間企業であり続けたいと願っています。
樺|屋は1894年(明治27年)に、現会長磯貝寿夫のお爺さんにあたる磯貝房吉により創立されました。 その後、2代目磯貝清、3代目磯貝寿夫(現会長)、4代目内藤洋一(現社長)と受け継がれております。現在は、会長と社長の2人で共に経営に携わっております。 すでに100年以上続いており、信用を大切にしている老舗として茨城県龍ヶ崎市では有名です。創立者の磯貝房吉は、当初竹を販売していました。当時は竹でフェンスを作ったり、お米を干すのに使用したり、また建築にも竹が多く使われていました。竹を売っていたので、お客様から「竹屋さん」としたしまれてきたので、それが屋号になりました。