抗酸化ドミノ住宅の特長

(1)地元の木をふんだんに使った、気持ちいい空間

無垢材に囲まれた暮らし。

・家の中に気持ちのいい木の香り
・見た目に優しいやわらかい感じ
・無垢床に代表される触った時に感じるあたたかみ

住む人の気持ちをやわらかい気持ちにさせる無垢材は、
私たちの家づくりには欠かせない材料の一つです。

●地元で育った木を使う

Exif_JPEG_PICTUREそんな無垢材において、
私たちは地元産の木を使うことにこだわっています。

地元産にこだわる理由。
一番のワケは、木がノビノビと長持ちするから。
20年、30年、50年・・・長く住まう家だからこそ、特に構造材にはこだわります。

地元で育った木は、
その気候・風土に強く、耐えられるように成長しています。

気温が低い地域では、寒さに強く。
風が強い地域では、風に強く。

育った環境で使われるとノビノビ過ごせて居心地がいい。
だから、育った気候・風土でそのまま使われるのが一番なんです。

●地元の木を使うことで自然と共存した住まい方を

エコな暮らし。

地元で伐採された木は当然、その地元の工場で製材され、
住宅で使うための資材となります。

この目で確かめてきました。なので、地元産は輸入産のような莫大な配送コスト・エネルギーをかけることはありません。まず、配送の際に出る排気ガスがなくなるだけでも大きなエコになります。

加えて、竹屋で使用する無垢材には、バイオマス乾燥という技術が用いられています。

通常の石油燃料を使った乾燥と違い、バイオマス乾燥は自然に由来する燃料で木を乾燥させるため、地球に優しい技術です。

トータルのコストを考えても、安い外国産材を
高い配送コストで輸入した場合とあまり変わりません。

それなら…
地元の材木屋、竹屋の考えは一つ。それは地元の木を使うこと。

木の使い方に象徴されるように私たちの家づくりは、エコも考えた家づくり。
このように極端にコストアップしなくとも、エコに繋がる家づくりが可能なのです。


(2)家族の暮らし方に合わせた間取り・空間づくり

木造ドミノ住宅のもう一つの特長として、
家族の暮らし方に合わせた間取りが自由にできるという特長があります。

木造ドミノ住宅には、
自由な間取りを邪魔する柱がありません。

IMG_2887-300x200構造躯体と内装や設備が分離された構造になっているため、空間を自由に使うことができ、家族の暮らし方に合わせた理想の間取りができるのです。

そんな木造ドミノ住宅の構造には、
もう一つ、メリットがあります。

それは、一般的な住宅に比べて、
建てた後の間取り変更も簡単にできること。
これも構造躯体と内装や設備が分離されているからこそできることなのです。

例えば…
子どもが小さい入居時は、家族が集まる広い空間を。
子どもが大きくなってきたら、子ども部屋をつくろう。
子どもが巣立ったら、趣味の部屋を用意したいなぁ。
…などなど。

家族の成長とともに、変わっていく家づくりが可能なのです。

そんな特長を利用して、
お客様には是非「私らしい家」をつくって頂きたいと思っています。

 

(3)健やかに暮らせる抗酸化の家


住まう家族が健やかに暮らせる抗酸化効果。 

竹屋の家には、
ご家族が健やかに暮らせる抗酸化リバース工法を採用しています。

実は、竹屋は材木屋・家づくりとは他に、
龍ヶ崎市で「※抗酸化陶板浴」の施設を運営しています。

※抗酸化陶板浴
健康維持・疲労回復・美肌・免疫力向上や冷え性・花粉症・うつ・糖尿・高血圧・膠原病・癌など、さまざまな慢性疾患の方にご利用いただいております。
お子様から年配の方まで安心してお入り頂ける、身体への負担が少ない低温低湿の温浴施設です。
詳しくはコチラ ※竹屋のホームページにリンクします

抗酸化陶板浴には、連日多くのお客様が訪れています。

photo05抗酸化とは、その名の通り酸化を防ぐという意味。
この工法で使用する抗酸化リバース溶液には、
病気や老化のもとになる活性酸素を
発生しにくくする効果があります。

毎日住む家だから、
キレイな空気で健やかに過ごして欲しい

先代である現会長の磯貝が自身の癌をきっかけに採用した「抗酸化」の効果。それを毎日過ごす住まいに取り入れようと開発したのが抗酸化リバース工法なのです。

もしよろしければ、実際に体験してみてください。
詳しくはコチラ ※竹屋のホームページにリンクします

以上が抗酸化ドミノ住宅の考え方の説明です。
もし、このページを読んでもっと知りたい!と思って頂けましたなら、
実際にご説明することも可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

実際に家を建てたお客様の声もぜひご覧ください。

▼お客様インタビューはこちらから
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▼私たちの家づくりへの想いはこちら
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